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勇気と希望のダンス。
たゆまぬ努力と諦めない精神。


ここぞという時に必ずやってくれる。



そんなあなたを尊敬します。



何も言うことはありません。



ただ、ありがとう。



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[2011/03/30 20:53] | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
病院にもいろいろ。
以下は私の主観が入っていますので、一つの考えとして捉えていただければ幸いですかお


福島先生の病院は

・福島先生による最高の技術
・最新設備(キーホールオペレーションは福島先生の専門技術なので特別な機材が必要)
・最高のスタッフ


が揃った、患者としては理想の病院ですニコニコ

しかし、良い設備や良いスタッフを揃えるには、やはり莫大なコストがかかりますガーン


日本で治療した場合、健康保険がききますので、患者側の負担は少なくて済むのと同じように、病院側の収益も限られたものになります。



アメリカのようにドクターチャージがあるわけではないので、コストをかけて良い病院を作ろうが、さして努力&設備投資せずに病院を経営しようが、入ってくる収入は変わらないのです。



病院も経営ということを考えると、前向きに且つ積極的に良い技術や最新設備、心技兼ね備えたスタッフを揃えにくくなってしまいますかお



すごい極論かもしれませんが

儲かっている病院は

・技術下手
・設備ボロボロ
・スタッフレベル低い


赤字の病院(福島先生の病院など)は

・最高技術
・最新設備
・最高のスタッフ


となってしまうのも無理ないのかもしれません。
(福島先生は外国を飛び回ってオペをし、日本の病院の赤字を補填しているのだとか・・・)




高齢化に伴い、日本の健康保険財政は悪化の一途を辿っていますが、それによる自己負担の増加など、患者側にマイナス影響が出てきています。

しかし、それは何も患者側だけの問題ではなく、日本の病院がこれから発展していく上でも、ジレンマの原因ともなりうる深刻な課題と思えてなりません。


藤原はクライアントの方がこのような問題をできる限り解決できるように、良い医者・良い病院・良い治療法の情報を適宜お伝えするのと同時に、大病になっても十分なお金を準備できる保険のご提案を行なっています。
ご関心ある方は、コチラからお問い合わせくださいねーニコニコ


それではまたパー



最後までお読み下さりありがとうございました



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~勝手に貯まる魔法の貯金箱をあなたに~

明石のファイナンシャルプランナー・藤原良

◆自宅事務所:〒673-0044 兵庫県明石市藤江326-1-206

◆℡:090-5063-5890  fax:078-891-6877

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[2011/03/27 23:00] | セカンドオピニオン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
神の手を持つ男。
こんにちは。

ファイナンシャルプランナーの藤原です。

「神の手」・・・。マラドーナではないです


スーパー脳神経外科医・福島孝徳先生。

テレビで特集されていました。

ご覧になった方、既にご存知の方も多いと思います。

キーホールオペレーションで、最高難度の脳腫瘍もキレイに取り除きます。


「人の二倍働き、人の三倍努力する」

これをモットーに、年間200件以上の外科手術をこなしています


基本的に、「首から上」の良性腫瘍の摘出手術を行っているそうです(悪性腫瘍は対象外)。


さて、その福島孝徳先生について、一般的に私がよくお客様からご質問をうけるのが、


「でも、これほどの名医なら、とても(治療費が)高いんでしょ


というものです。



皆さんはどう思いますか


実は、日本で手術をする場合は、福島孝徳先生に手術してもらおうが、地元の病院の研修医に手術してもらおうが、かかる治療費は同じです。
(アメリカでは「ドクターチャージ」なるものがあり、名医に治療してもらうと、莫大な費用がかかります)


であれば、命に関わる病気でもありますし、是非福島孝徳先生に執刀してもらいたいですよね


しかし、一見ありがたい日本のこの制度も、実は根深い問題を抱えています・・・


続く。
[2011/03/23 22:59] | セカンドオピニオン | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
ワクワクするチャリティーマッチ。
東日本大震災の復興をサポートする
サッカーチャリティーマッチ。


日本代表 対 Jリーグ選抜。



日本代表は
この前のアジア杯優勝メンバーが勢揃いし、

Jリーグ選抜は
かつての日本を代表する名選手、
カズや中村俊輔、小野伸二をはじめ、
今の日本代表にいてもおかしくない
中澤やトゥーリオ、楢崎や小笠原満男、
未来の日本代表になりうるメンバー、
平井や原口など
素晴らしくワクワクする顔触れが揃いました。



Jリーグ選抜の監督、
ピクシーことストイコビッチは
やはり空気読んでますね!




カズを選ぶなんて
スーパーグッジョブです。





日本代表には負けてもらいたくないけど
Jリーグ選抜、特にカズには頑張ってもらいたい!


スタメンで且つ得点でもしてくれようものなら
私ももちろん
被災者の皆さんにも
きっと勇気と感動を与えてくれることでしょう!!






カズダンス見たいのは
きっと私だけじゃないはず(^-^;




本気の試合を
楽しみにしましょう(^-^)


[2011/03/22 20:33] | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
うさぎとかめの後日談。
日本人全ての人が知っていると言っても
過言ではないお話「うさぎとかめ」。



レース中、大量リードしていたうさぎが
油断して居眠りをしてしまったがために
本来負けるはずのないかめに負けてしまったというお話。


コツコツとサボらず一生懸命にやることの大切さを説いたお話ですよね。



実はこのお話には後日談があります。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




かめ勝利のレースの翌日。


「動物新聞」が発行されました。



一面に大きな写真が掲載されています。


「大番狂わせ!!
かめピ~~~~~ス!!!!」



この文字とともに
かめは文字通りVサインしながら満面の笑みを浮かべていました。



一方、その写真の端っこにかなり小さく、
思いっきり悔しそうな顔をしたうさぎが写っていました。




この新聞を見たうさぎは
悔しくてたまりません。



そこでかめに電話しました。



「おい、もう一回勝負してくれ!」



かめは快く引き受けました。




迎えた2度目のレース。



今度はうさぎも途中で油断して居眠りするようなことはしません。



結果は予想通り、うさぎの完勝でした。



翌日の動物新聞。



「うさぎ、やっぱり強かった!!
うさぎ、ピ~~~~~~ス!!!」



誇らしげにVサインをしているウサギの写真が
一面に掲載されています。



そして端っこに小さくかめが写っています。


うさぎは、かめの悔しそうな顔が見たくて
その小さく写った表情を見てみました。



なんと、かめはうさぎと同じくらい
満面の笑みでVサインをしています。





かめはうさぎに勝つことが目標ではなく
自分の自己ベストを出すことが目標だったので
それを達成できて、非常に満足していたのでした。



それがわからなく
納得がいかないうさぎは
三度かめにレースを申し込みます。


「なにを悔しくないふりをしてるんだ!
もう一回勝負しろ!もっとこてんぱんにしてやる!」



かめは引き受けました。

「いいですよ。でも、うさぎさんはまだ分からないんですね。
でも今度は私がコースを決めます。いいですね?」



三度目のレース。



かめが用意したコースは、
なんと海半分、陸半分のコースでした。



海ではうさぎは全く走れません。



陸ではかめはうさぎに到底敵いません。




そこで2人がどうしたかというと・・・・













海コースでは
かめがうさぎを甲羅に乗せて海を渡り


陸コースでは
うさぎがかめをおんぶして走り




2人で一緒にゴールインしました。







翌日の動物新聞では



2人のとびきりの笑顔が一面に掲載されていました。


「うさぎ、かめ
協力して一緒にゴール!!
2人一緒にピ~~~~~~~ス!!!!」




その笑顔は今までの勝負に勝ったことからくる笑顔ではなく
もっと清々しく、温かな笑顔でした。



(完)






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この後日談は
みんな得手不得手があるのだから
いろんなしがらみや垣根に捉われず
お互い助け合って
足らないところを補っていく大切さを説いているのでしょうね。
[2011/03/17 22:56] | これは言わせて! | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
命は有限。
宮城の地震。


関東地方も大混乱のようで、皆さんの無事をお祈りします。



私も10日は東京北区の王子で講演会に参加していました。

当日の夜行バスで帰阪しましたが

もし1日講演がずれていたら
私は今、大混乱の中にいたでしょう。



かくいう大阪の私のオフィスも
35階にあるので
震度3といえど
グネグネと数分間揺れ続けました。


阪神大震災の時は高校1年生で
両親が傍にいたのですが
今回は私とY先輩の2人。


かなりグネグネ揺れていたので
船酔いしてるような感覚になりました。



あまりのグネグネに
大人げなく、不安になり
35階にも関わらず、デスクの下に隠れようとしてました(・_・;)


あぁ、僕の最期はこの先輩と一緒なんだ・・・
保険はしっかりかけてるから、家族は困ることはないな・・・

など、変に冷静に考えてました。






あとで聞いたのですが
耐震補強がしっかりしているビルほど
地震の際は上層階は揺れるそうです(^_^;)


逆に揺れないと
ニュージーランドの地震のように
倒壊の恐れが高まるのだとか。




1日遅れで帰阪することになっていたO先輩も
連絡がとれ、混乱していながらも無事ということで一安心。




10日の講演で、命は有限であり、一日を精一杯生きることを学びましたが
その翌日に、こんなリアルな体験をするとは思っても見ませんでした。




神様のイタズラか
はたまた、教育的指導か。

もう少し刺激の少ないのでお願いします。。。
[2011/03/12 01:05] | 独り言 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
命の授業。
まずはご覧ください(携帯からは観れないかもしれません)。




昨日、東京まである講演会に行ってきました。

2部構成だったのですが
その1部、腰塚勇人さんの講演の最初に流されたムービーです。


アンビリバボーでもとりあげられたことがある腰塚さん。


中学の体育教師でスキーが得意な熱い方でした。



しかし、その得意なスキーで大事故を起こしてしまいます。


首の骨を折り、当初は首から下が全く動きませんでした。



家族や病院の方々の懸命のサポートと、本人の必死の努力により
現在はなんと歩けるまでに回復しています。


講演に歩いて来られた時はビックリしました。



腰塚さんは、そんな自分の体験をもとに
命は有限であること
当たり前にしていることは、実はとても恵まれているということ
親からもらった体(目、耳、口、手、心など)は
人を幸せにするために使うものだということ


それらをまだフラつく体をバランスとりながら
2時間立ちっぱなしで私たちに話してくれました。


感動しました。



腰塚さんの書籍です。
命の授業/腰塚 勇人

¥1,260
Amazon.co.jp









人間誰もが明日があるとは限らない。

今日を精一杯、全力で生きよう。
[2011/03/11 21:26] | 日々の出来事 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
お辞儀。
日本の伝統。


奥ゆかしき風習。


お辞儀は
「首を差し出す」と同義。




日本から海外に飛び出したサムライが
また一つ偉業を成し遂げました(^v^)







世界一のサイドバックへ!!


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$◆金融建築家・藤原良のオフィシャルブログ-110307_003451.jpg
[2011/03/07 21:43] | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
Jリーグ開幕。
プロ野球開幕より少し早くに
Jリーグ開幕です。



以前にも少し触れましたが
私はJリーグには
特別にご執心のサッカークラブがあるわけではなく
地元ということでヴィッセル神戸の行く末は気にしている程度です。



初戦はホームでの浦和戦でしたが
なんとか白星発進しました(^v^)



昨年途中から監督が代わって
なんとかJ1に残留しましたが
その監督のもと、いろいろ試行錯誤しながらの
初戦だったようです。



監督が代わると
戦術や戦略、選手起用まで大きく変更する場合が少なくありません。


でも、選手たちはそれに従わねばならず
しばしば監督と衝突し、クラブを去る選手もいます。



でも、そういった衝突は
監督と選手のコミュニケーションがしっかりとれていると
避けることが出来るのも事実です。



現日本代表監督のザッケローニもその一人。
選手を尊重し、対話を重んじます。


世界の名将と呼ばれている監督
(レアルマドリードのモウリーニョ、マンチェスターユナイテッドのファーガソン、
バルセロナのグアルディオラ、チェルシーのアンチェロッティ、アーセナルのベンゲル、
バイエルンのファンハール、シャルケのマガトなど)
の殆どは、選手をその気にさせるのがとてもうまい。
翻すと、よく選手と話しているから、喜ぶツボを知っている。
叱ると頑張る選手や褒めると頑張る選手、様々で
一癖も二癖もある世界最高峰のリーグの一流プレイヤーたちを
うまく使いこなすには
戦術、戦略もさることながら
やはり一番はコミュニケーション力に尽きると思います。




もっとも、これはスポーツの世界だけでなく
日常生活や仕事において
私たちにも重要なスキルであることは間違いないでしょうね(^_^;)



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$◆金融建築家・藤原良のオフィシャルブログ-110304_010853.jpg
[2011/03/06 23:18] | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ホントのエコ。
会社に設置してあるプリンターが変わりました。


キャ〇ンからヒューレッ〇パッカー〇に(^_^;)



理由としては
後者は1台1万円でインク代込且つ使い放題だからだそうです。



その業者さんに聞いた話ですが
プリンターのインクで市販されているものは
かなり無駄が多いとのこと。
そのくせインク単価がかなり高く
業者のもうけはプリンター本体ではなく
インクでほぼ儲けているそうです。



ご存知の方も多いと思いますが
「コレ、どう見てもまだ使えるやん・・・」
って目で見ても残っているのが分かるインクカートリッジでも
平気でプリンター本体は交換を要求してきます(^_^;)


どうやらプリンター本体は残量を感知しているのではなく
インクを噴射した回数を記録して
一定回数を噴射したら、交換を指示するようにできているのだとか(@_@;)


だから無駄が多いんですね。。。

エコ〇カなるリサイクルインクカートリッジもありますが
ホントにどれだけエコなんか微妙です(笑)


更に業者の方曰く
「モノクロで印刷している時でも、カラー色は噴射されている」
のだとか(@_@;)

なんでも、モノクロでもカラーでも
一度印刷する度に
ノズル洗浄の意味で
全ての噴射口を綺麗にするために、わざわざ全てのインクを噴射しているらしいです。



そりゃ消費が速いのもうなづける。。。




一方、その業者は
インクカートリッジを使わず、業務用の外付けインクタンク(注ぎ足し可能)をとりつけて
インクの消費を抑えているから、使い放題にしても採算がとれるのだとか。



沢山印刷する私たちにとっても
インク交換頻度は下がりますし、
何より使い放題は嬉しいし大歓迎\(^o^)/



いい仕事してくれました~~~。

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[2011/03/05 00:08] | 日々の出来事 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
座右の銘好き。
突然ですが
みなさんの
座右の銘ってなんでしょうか?



最近、「自助論」という本を読み返しています。


実際には、読み返す、というより
パラパラめくってる感じなんですけどね(^_^;)


自助論には
世界の有名人が残した名言や座右の銘が
沢山記載されています。




今日パラパラめくった中で
心に残ったのが



「錆びついてしまうよりも
ボロボロに擦り切れた方がマシだ」




です(^v^)




せっかく伝えるべき貴重な情報やサービスを持っているのに
更に知識を補完しようとして、前に進めなくなることがある私にとって
ハッとさせられる言葉でした(^_^;)



本にどんどんドッグイヤーが増えていきます(笑)
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$◆金融建築家・藤原良のオフィシャルブログ-110302_094553.jpg
[2011/03/03 23:46] | 独り言 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
凄まじい問題。
TVタックルでやってました。



ご覧にならなかった人は
是非考えてみてください。





実際にある学校で出された問題です。









問題
「三姉妹がいました。
そのうちの長女が自殺しました。
そのお葬式に来た男性に次女が一目惚れしてしまいました。
さて、次女がこの男性にもう一度会うには
どうしたらよいでしょう?」








そもそも、問題自体に
「自殺」とか入れる時点で
大問題だとは思いますが。










とある教頭が
女子中学生を乱暴目的で
誘拐する時代です。





学校崩壊と言われて久しいですが
モンスターペアレンツもとより
教育者の質の低下が
著しく感じます。





教えられる子供達がかわいそうと思う半面
近々そういう現場に
息子を預けることを考えると
不安感は拭えません。





もちろん、マトモな教育者もいるのは分かっているんですが。



















さて、先ほどの回答です。





















「三女を殺して
もう一度葬式を開く」




















頼むよ。。。先生。











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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をいをいをい(+_+)
[2011/03/01 21:15] | これは言わせて! | トラックバック(0) | コメント(5) | page top
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